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Re-an

Yoga for mental

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ヨガを伝える

  • 2017年11月27日
  • 読了時間: 2分

私のヨガの大先輩たちが、この度スタジオをオープンしました。 スタジオtrico (clickするとHPへ飛びます) とてもとてもステキなスタジオで、3人の先生の仲の良さも出ていて、心温まる空間です! ぜひぜひ足を運んでみてください^ ^ そこでのオープニングイベント。 3回目は3人のヨガ原点でもある水野ヨガ学院の水野先生がゲストでした。 私は直接お会いするのは初めてだったのですが、

イントラクターを始めたばかりの頃に1番最初に購入したのが水野先生の本でした。 それを見てシークエンス(ポーズの流れ)を考えたり、その効果を一生懸命勉強したのをおぼえています。 そして、今日初めてお会いすることができて感激! 写真を撮っていただいちゃいました。 ヨガを面白おかしく伝えてくれ、

最初から最後まで笑顔いっぱい、笑いいっぱい、ほんわかした時間を過ごすことができました。 「大きな病気をしている人や、体が硬い人こそ、ヨガの指導員になりなさい」 この言葉がとても印象的。 「それじゃなきゃ伝え方がわからないじゃない?」と。 体が硬いことは本当に私のコンプレックス。

そして、病を持っていることもコンプレックスの1つでもありました。

でも、硬いからこそ・体験したからこそ生徒さんのことがわかることもあるんだと。 そして、 「損する練習」をする。 これは、できないという練習をすることが自己成長に繋がる。 ヨガは自然と心のチカラになる。 そう教えてくれました。 いまや、いろんなヨガが日本だけじゃなく世界中に溢れてます。 でも、ヨガの基本のキを忘れないように、そして伝えていきたいと思った時間でした。 しっかし楽しい時間だった! ヨガをこんなに楽しく伝えられる先生になりたいな!

水野先生とパシャリ☆

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